不改其楽

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TOEIC結果推移

【TOEIC結果】
111回(2004.11.28) T385(L230 R155)
113回(2005.05.27) T405(L230 R175)
135回(2007.11.25) T445(L210 R235)
139回(2008.06.29) T415(L195 R220)
156回(2010.07.25) T565(L235 R330)
160回(2011.01.30) T560(L235 R325)
162回(2011.05.29) T530(L220 R310)
165回(2011.09.11) T685(L320 R365)
168回(2012.01.29) T665(L345 R320)
171回(2012.06.24) T690(L330 R360)
178回(2013.03.17) T690(L335 R355)
183回(2013.09.29) T705(L345 R360)
186回(2013.12.08) T680(L370 R310)
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NHK 語学 速報ガイド2015 英語力測定テスト

どうもご無沙汰しています。
昨年の秋から、体調を崩してちょっとした手術をしたり、人事異動があり、勤務地が変わったりして、環境の激変に翻弄されていました。

英語の勉強らしきことはできていないのですが、唯一、NHKラジオだけは聞き続けています。
(それほど熱心にできている訳ではありませんが。。。)

小さい要望は、いろいろあるのですが、ペースメーカーになっていることは、間違いなく、「これだけは。」と思わせる何かが、NHKにはあります。

テキストも、不便はいろいろあるのですが、通勤に持ち運ぶのに、かさばらないので、電子版にして、ずいぶん、慣れてきました。
しおり機能とか、あまりページをあっちこっちにいかないような構成にしてもらえると、電子版では使いやすいと思っています。

紙のように、瞬時に、ページを行ったり来たりするのが、億劫な感じがあります。
後はページ番号が、せめて電子版用の表示しているページにしてもらえるといいなぁって思っていますが、それについては期待薄かなと思っています。

音声についても、ソニーのラジオICZ-R51を購入してみました。
勝手に設定しておいたフォルダに振り分けてくれるので、便利です。願わくば、もう少し雑音がなくなればと思うので、噂されている、AMのFM化を実現してほしいなと個人的には願っています。

さて、毎年、この速報ガイドで来年度のNHK語学講座を楽しみにしています。
あまり講座に変化はないように感じましたが、毎年、続けるにはそのほうが習慣になっているので良いと私は思います。
付録でついているテストを早速やってみました。
前は、リスニングテストもありましたが、今年はなくなったようです。

基礎編:90点
応用編:60点でした。

CEFRでいうと、B1くらいらしく、昨年より、少し良くなっていて、たまたまでも、素直に嬉しいです。

本当は、英会話タイムトライアルのような、トレーニング系が力を短期間でつけるには良いと思うのですが、私は、物語がないと、つまらないので、どの番組にしようか、思案中です。
基礎英語3は内容は面白いのですが、巻末の読物が、また、シャーロックホームズだとちょっと、個人的には。。。。

いろいろ、ストリーミングを聞いてみたりして、確かめている最中です。
エンジョイ・シンプル・イングリッシュは、また聞こうかなと思っています。これも音読とかすれば、力つきそう。。。
今は、ただ聞いているだけ(just listen)です。

また、時々は、更新もするし、TOEICも受けていきたいと思っています。
どうぞよろしくお願いいたします。

NHK語学速報ガイド2015

2014年の目標

【英語】
1.TOEIC800点を目指す。
2.累計学習時間を2000時間に到達させる。
3.NHKラジオ講座を継続する。

海外子会社との会議で司会を。。。

どうもゆあパンダです。

先週、研修の一環で、海外子会社の方を日本の本社に呼んで、海外子会社にも展開したい資料の翻訳について議論するという会議で、司会をしました。

英語での会議の司会は生まれて初めてで、私のような語学レベルで司会なんて、そもそも無理だろうと思った訳ですが、グローバルに働いている方たちは、みんな意思疎通において、非常に辛抱強く、また、意思疎通に時間をかけることを億劫がらずに、ほとんどそれがメインの目的であると自覚しているように感じました。

これを日本語でやっていたら、「ええ加減にせえよ!」というレベルのやり取りが延々と。。。

でも、その基本的なコミュニケーションに齟齬がないようにすることこそが、非常に難しく、且つ、非常に困難であるということなのだと再認識しました。

まあ、めちゃくちゃになるだろうなとは思っていましたが、いくらかシナリオを準備して、暗記して臨んだこと、また、極端にシナリオに縛られていると、ちょっとでも返しが想定外だと、行き詰るので、ある程度、パターンを考えて臨んでみたので、自分では、「もっとこうすれば良かった。」というのは、たくさんあるわけですが、私の現在の英語力からすれば、ほぼ力は出し切ったのかなと感じています。

こういう経験も、またモチベーションの維持には、とても大切なんだろうと感じました。

かつての英語の先生と会いました。

こんばんは。
私が数年前、英語を勉強し始めた時に、近所のコミュニティセンターでボランティアで教えてくれていた先生と久しぶりに会いました。

彼女は、カナダから日本へ留学してきていたのですが、今はフランスの大学院に進んでいます。

彼女は、カナダで既に、村上春樹や太宰治など、多くの本を読んでいて、非常に博識で、私よりも日本語も優れているのではないかと思うほどでした。

それに対して、当時、私は、健康を著しく損なっていて、もう何か新しいことをやることなど、出来ないだろうと思っていました。

しかし、次々と新しいことにチャレンジし続けるポジティブな彼女を見ていると、わたしの心の中の何かが変化したように感じました。



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