不改其楽

お風呂で英語を聞かずに入ると、リラックスできました。

こんばんは。ゆあパンダです。

英語を勉強し始めて、TOEICで、600点を超えたあたりで、お風呂用のスピーカーを自分へのご褒美的な感じで、買ってみて、それから毎日、お風呂に入る時は、聴いているかどうかはともかくいつも英語を流していました。

先日、何年振りかで、うっかりお風呂にスピーカーを持って入るのを忘れて、湯船に浸かると、何だかゆっくりできました。

でも、物足りなくもあったので、やっぱり次の日からは、またお風呂に持って入ることにしました。

生活の一部になっていて、いつも聴くのが当たり前になっていたんですが、たまには、こんな日があっても良いなと思いました。
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JR中央線の英語案内

どうも、まるっきり更新していないと思ったら、立て続けに更新をしているゆあパンダです。

普段は、あまり利用していないのですが、京都旅行から帰ってくる際、久しぶりに東京駅からJRの中央線を利用しました。

その際、英語のアナウンスが聞こえてきて、半分、居眠りしながらで、しかも帰ってからしばらく経ってしまい、さらに記憶が薄れてしまったのですが、

"**** **** after Yotsuya will be Shinjuku."と言っていたように思います。

「四谷の次は、新宿です。」ということなんだろうということは分かりましたが、直訳すれば、「四谷の後の****は、新宿でしょう。」って、どういうこと?

という素朴な疑問がわきました。

簡単な単語だと思うのですが、私のリスニング能力が低いのと、文の構造を瞬時に把握できていないという文法の運用能力が不足していることが、この文章を正確に理解できていない理由なんだろうとつくづく思いました。

"go over"と"repeat"の違い

おはようございます。ゆあパンダです。

4月22日放送分のNHK入門ビジネス英語をストリーミングで聴いたところ、
「Could you repeat what you said?と言うと、同じ言葉を繰り返されるだけなので、
Could you go over the last part again?のように表現することで、同じことを繰り返されず、同じことを違う表現で説明してくれる可能性が高まります。」という趣旨のことを、関谷英里子先生が仰っていました。

しかし、「go overは、『繰り返す』という意味です。」とも、ラジオの中で関谷先生は仰っていて、いまひとつ、repeatとの使い方の違いが、私の中でよく理解できませんでした。。。

放送を聴いた後、go overの意味は、辞書を調べてみると、「繰り返す」以外にも、「調べる」のような意味もあるために、そのようなニュアンスで聴き手には受け止められるということなのかなぁ~って思ってみたり。。。

何となくでも、このニュアンスの違いをわかる方が、このブログを読んでくれていればと思って、記事にしてみました。

2013年4月の学習時間

GW最終日、いかがお過ごしでしょうか?
ゆあパンダです。

4月 44:15
累計 1,030:00

私は、京都から戻ってきて、のんびり過ごしています。
4月の学習時間は、44時間15分でした。
やっと1,000時間超えました!
でも、最近、178回TOEICの後、会社でやらなければならない資格の勉強に切り替えるのが、スパッと生活をシフトしきれずにいて、勉強時間が増やすことができていません。

また、気持ちを入れ替えて頑張ります!

京都へ行ってきました。

どうもゆあパンダどす。

ということで、久しぶりに京都に行ってまいりました。
何十年経っても、京都は変わらないところは、まったく変わらず。。。なのですが、ずいぶんと都会になっていました。

京都の湯豆腐懐石も大変おいしくて、またいきたいなぁって、帰ったばかりなのに、思ってしまいました。

京都駅でも、栗の甘納豆がとてもおいしそうだったのですが、買わなかったことをちょっと後悔。。。
でも、お休みが取れたら、また行ってこようと思います。

平安神宮

NHKの語学講座(2013年度)は多聴スタイルで!

どうもゆあパンダです。

GWはいかがお過ごしでしょうか?私は、京都へ旅行に出かけて、昨日、帰ってきました。結構、肌寒かったですが、京懐石などいただいて、とても楽しかったです。

旅行中、昼間は英語に触れることもあまりありませんが、朝だけはNHKのラジオ講座をやりました。

さて、今年は、迷っていましたが、結局、NHKの語学講座もいろいろ聞く「多聴」スタイルで一年やってみたいと思っています。

基礎英語も、私にとっては本当に難しくて、これを自由自在に使いこなせれば、相当、コミュニケーションがとれるように感じます。

しかも、私が英語をやり直すに当たって、聴き始めた数年前に比べても、かなりカジュアルになったというか、日常表現がふんだんに織り込まれていて、驚きました。

レベルの高い人だと、日本語の解説が余計に感じる時もあるかも知れませんが、丁寧な解説は、私くらいの初心者には、とてもありがたく、一人で勉強しているのですが、毎日、まるで英語のクラスを本当に受けているように感じることすらあります。

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